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女性の路上死、殺人容疑で28歳会社員逮捕(読売新聞)

 茨城県日立市の路上で23日夜、同市南高野町、ホテル従業員金沢里佳さん(29)が胸に包丁が刺さったまま死亡しているのが見つかった事件で、日立署は24日、同市水木町、会社員小山周司容疑者(28)を殺人容疑で逮捕した。

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金賢姫元工作員 来月日本招請へ 中井担当相、韓国側と詰めの協議(産経新聞)

 金賢姫元北朝鮮工作員の5月中の日本招請に向け、中井洽(ひろし)拉致問題担当相が今月下旬に訪韓を計画するなど、韓国側との詰めの協議をしていることが15日、分かった。関係者が明らかにした。金元工作員の来日をめぐり、日本側はすでに外交ルートを通じて韓国側に協力を要請。韓国側は協力的な姿勢を示しているとされる。

 中井氏の訪韓に先立ち、外務、警察両省庁は近く、担当官を現地に派遣するなど連絡体制を強化し、実務者間での調整作業に入る方針。

 中井氏は拉致問題の解決へ向け、日韓が連携して取り組む姿勢を内外に示すため、日米韓などの市民団体が今月25日からソウルで開く「北朝鮮自由週間」の関連行事に出席する方向で調整している。金元工作員の来日をめぐる韓国側との協議はこの滞在期間中に実施されるとみられる。

 金元工作員は昨年3月、拉致被害者の田口八重子さん=拉致当時(22)=の兄、飯塚繁雄さん(71)と韓国で面会。その後、日本政府関係者と面会した際、横田めぐみさん=同(13)=と北朝鮮で「会ったことがある」と証言している。

 韓国政府内には当初、南北関係への配慮から「(来日は)難しい」との見解があった。しかし、日本との信頼関係を重視する李(イ)明(ミヨン)博(バク)大統領が「(拉致という)人権問題と南北関係は別」との立場を示しており、韓国政府は協力姿勢に傾いているとみられる。

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【風】結婚、出産、育児 広がる価値観(産経新聞)

 女性の人生の大きなターニングポイントは、やはり結婚、出産。「そんなに大事なことでしょうか?」という独身女性も少なくないだろうが、今回は既婚女性の声を中心に。

 ちなみに、「カツマー」の信奉を受ける勝間和代氏は「結婚、育児で女性は成長できる」という考え。「カヤマー」に支持される香山リカ氏は「それって個人の自由でしょ」と、一歩引いた見方をしている。

 《家庭を持つことは、独身のみなさんが予想していることよりもすてきなことだと思う。ぜひ、妻と母を経験しておかれることをお勧めしたいです》。兵庫県姫路市の女性(51)から、そんなメールが届いた。

 この女性は、会社勤めをしながら結婚、出産、育児をする道を選んだ。さぞ多忙な毎日だっただろうと想像するが、《人間関係や価値観が広がった》《子供が成人した今、それらを経験してつくづく良かったと思う》と、極めてポジティブに受け止めている。

 働く女性に対し、家族や周囲の理解を得るのが難しいケースもあるが、《義理の親や親戚(しんせき)との交流で人間関係が広がり、違った価値観から学ぶことが多かった》。出産、育児では《子供目線で世の中をみるようになった。新しい世代の感覚が新鮮で刺激的だった》。女性は、まさに勝間氏の言葉通り「成長できた」と感じているようだ。

 これまでいただいたメールやファクスでは、意外にも(?)結婚や子育てなどを経験した40~50代の方に「勝間派」が多かった。妻や母親としてしか体験できないさまざまな出来事に、魅力が大きいということかもしれない。

 とはいえ、やはり主婦業には苦労がつきもの。3人の子供がいるという女性(55)は《家事は終わりのない仕事で、家族はときにはモンスター》と、素直な心情を吐露する。独身であれば、知らずにすむつらさもありそうだ。

 「お金も時間もある独身セレブが一番」「結婚はしたけど子供を産まない人生を選択した」など、違う生き方を選んだ方のご意見もお待ちしています。(奈)

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新党が小沢氏「延命」に貢献=民主・渡部氏(時事通信)

 「自民党の老人家出で、小沢君が辞めなくても参院選に勝てそうな雰囲気になってきた」。民主党の渡部恒三元衆院副議長は7日の日本外国特派員協会での講演で、自民党に離党届を出した与謝野馨元財務相らによる新党結成の動きが小沢一郎民主党幹事長の「延命」につながるとの見方を示した。
 渡部氏は「政治とカネ」の問題をめぐり、小沢氏の幹事長辞任を求めたことがある。講演では、与謝野氏らについて「こっけいなのはこの人たちが結果的に民主党と小沢君に最も有利な行動をしていることだ。おかげで、政治とカネの問題で大きな批判を受けていた小沢君の立場が安定してきた」と語った。 

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6大臣との面談実現せず「大変遺憾」―B型肝炎原告団(医療介護CBニュース)

 全国B型肝炎訴訟原告団の柳澤尚武弁護士は4月5日、厚生労働省内で記者会見し、同日までに回答を求めていた長妻昭厚労相ら6大臣との面談要求がいずれも実現しなかったことを明らかにした。柳澤弁護士は「大変遺憾だ」と強調し、改めて面談を要求する意向を示した。

 6大臣は長妻厚労相のほか、鳩山由紀夫首相、平野博文官房長官、菅直人財務相、千葉景子法相、仙谷由人国家戦略担当相。6、7日のいずれかに面談に応じるよう求めていたが、鳩山首相、仙谷担当相からは連絡がなく、他の大臣からはスケジュールなどを理由に断りの連絡があったという。

 柳澤弁護士は面談の目的について、被害の実態を知ってもらい、その上で早急に和解に向けた交渉に入るためだと説明。野党時代に比べ、「民主党は被害の実態を知ろうという姿勢が弱まっているのではないか」との懸念を示した。

 同訴訟では、集団予防接種での注射針の使い回しなどが原因でB型肝炎に感染したとして、患者や遺族が国を相手取って提訴。全国10地裁で419人が原告(うち原告患者409人)となっており、これまでに札幌、福岡の2地裁が和解を勧告している。

■「直接話をしてよいか議論している」―山井政務官
 その後開かれた厚労政務三役会議後の会見で、山井和則政務官は面談要求を受け入れなかった理由について、既に2地裁が和解勧告をしているためだと説明。「間に裁判所が入っている段階で、被告と原告が直接話をするのがよいものか。そういう観点を含めて、政府内、省内で議論をしている最中だ」と述べた。


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 ■京都の魅力をQTカードで

 京都・祇園東で、ケータイ課金代行サービス「QTカード」を千社札(せんじゃふだ)としてお客さんに渡している。カードに印刷されたQRコードを携帯に読み込ませると、オリジナルの着ボイスや待ち受け画像などがダウンロードできるサイトにアクセスする。

 「ユーガットメールどす」という着ボイスも作った。「舞妓(まいこ)さんはかわいい感じがよろしおすやろけど、芸妓はおもしろい一面も見せれますさかいに」。自己紹介の動画や行きつけの料理屋の紹介など、お座敷では見られない素顔を垣間見ることもできる。

 京都市出身。16歳で舞妓に。芸妓は6年になる。映画「舞妓Haaaan!!!」の公式ブログで日記を展開したことも。「どないな世界か知って、舞妓になりたい人が出てきてくれたら」とネットへの思いを語る。

 お座敷で渡され、「何これ?」と戸惑うお客さんもいたが、携帯を借りて目の前でアクセス。「さっそく、待受けに設定してくれはったお兄さんもいたはりますえ」(文・池田証志)

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